2005年10月15日

アマンプロ(Amanpulo)

ママの以前からの憧れだった、アマンプロに行ってきました。
せっかくだから、僕もどんなところだか、色々と予習して行きたかったのですが、なぜかこんなときに限って深夜まで残業。
ほとんど寝ずに成田までドライブして、旅立ちました。

マニラに着くと、人のよさそうなスタッフが迎えてくれました。
彼に、まず現金を引き出したい旨、伝えると、キャッシュディスペンサーのところまで案内してくれました。
そこでママが、シティーバンクカードで引き出そうとしたのですが、いくらやっても、うまくいきません。
困っていると彼が、
「それなら現金はホテルで用意して、お金はホテル代にチャージしてもらうよ。」
と申し出てくれたので、そのまま車でラウンジまで向かうことになりました。

ラウンジ

ラウンジはこんな感じ。
ここでいったん休憩して、目的のパマリカン島まで小型飛行機で行くことになります。

バーカウンタ

ラウンジ内はフリードリンクになっています。
「何かお飲みになりますか?」
「コーヒーのお替りはいかがですか?」
みたいなことを聞かれますが、こんなとき大抵、英語の苦手な俺は
「イエス」だの「プリーズ」
だの言って、おなかがガボガボになります。
こんなときは
「ノー、サンクス」
なんつって、俺もとうとうノーが言える男になったよ。
なんて悦に入っていると、一度覚えたこの
「ノー、サンクス」
が慌てた時に反射的に出て、もらえるものはもらっとけばいいのに、あわわわわ。
あ〜あ、俺ってほんと小市民。

ウロウロチョロチョロの息子の為に、ラウンジのスタッフが床にマットをひいて、レゴ(ブロック)で遊べるスペースを作ってくれました。オムツ換えのスペースもスタッフルーム?に用意してくれました。ホント親切な対応に感謝です。
ラウンジの外では、到着した飛行機を間近かで見ることができます。男の子なので大興奮でした。
by はは

連絡飛行機

島へは、こんな感じの飛行機で行きます。

コックピット

一番前に座ると、操縦の様子が間近で見えます。

飛行機の中

飛行機の中は、こんな感じ。
小さいけれど、自分で想像したほどには揺れませんでした。

島に着くと、たくさんの女性スタッフが出迎えてくれます。
その中の一人が僕らをカートに乗せてくれ、
「島の中を案内しましょうか?」
みたいな事を言ってくれました。
お願いします、と言って案内してもらったのですが、この時点で僕は、僕らの泊まる建物を「カシータ」と呼ぶことも知らず、せっかくの説明も英語がチンプンカンプン。
ところが、事前に色々と情報を仕入れていたママは、なにやら彼女の言っていることがわかっている様子。
それどころか、
「あー、この施設には何々があるんだよねぇ。」
みたいな、なにやら楽しげに会話までしている。
うーん、まずい。
俺も何か話したい。
さっきからずっといい匂いがしていたので、やっとの思いで、
「グッド、スメル。あは〜ん?」
みたいな事を言って口を挟んでみると、なぜだか予想外に、その彼女は当惑した顔。
(しまった〜! もしかしてsmellという単語は、悪臭みたいなマイナスイメージの単語なのか!?)
あせった俺は、とっさにperfume(香水)という単語を思い出し、
俺「ら、ライカー、パフューム」
彼女「オー、コロン?」
俺「そう! それ!」
あぶねー、あせったー。

案内の途中で寄ったビーチクラブで、
彼女「今日はここで、バーベキューがアリマース。こちらでお食事なさいマスカ?」
みたいな事を聞いてくれ、

テラスのテーブル

テラスの上のテーブルを予約してくれました。

いよいよ僕らの泊まるカシータに到着。
ビーチクラブやクラブハウスに近いNo.15を、ママがリクエストしてました。

カシータ

カシータの中は、こんな感じ。すげー

バスルーム
バスルーム

バスルーム。広いー
ベビーバスも用意されてました。

お菓子

テーブルにはお菓子などが用意されていました。
あひるは、子供用ですね。

フルーツ

フルーツも盛られています。

オムツ

赤ん坊がいるとわかっているので、オムツセットが用意されていたり、

ベビーベッド

ベビーベッドが用意されていたり、

スチーム器

消毒用(?)のスチーマーが用意されていたりしました。
写真では見えにくいけど、このスチーマーの奥のコンセントが、カシータ内で唯一の110Vのコンセント。
ほかはみんな220Vです。

AKIRA

また、バスタブの脇に、スポンジの文字で子供の名前が並べられていたり、亀のぬいぐるみに風船が付けられて置かれていたり、嬉しい演出に感激。

カート

それぞれのカシータには、専用のカートが用意され、このカートで島の中を自由に移動できます。

夜になって、ビーチクラブに向かおうとしましたが、外が真っ暗でカートの鍵穴がわかりません。
カシータ内には懐中電灯が用意されているので、夜出歩くときは、必ず持ったほうが良さそうです。

ビーチクラブに着くと、なぜか予約したはずの席に、ほかのお客さんが座っていました。
ボーイさんが
「予約してあったのですが、他のお客様が座ってしまって・・・」
のような、すまなそうな顔をしています。
ただ、子供が動き回って、テラスの上から落ちないか少し心配していたので、全然OK。
奥のほうのバーベキュー用の(?)席にしてもらいました。

テーブル

食事はビュッフェスタイルになっていて、

ビュッフェ

また、すぐそばでステーキやロブスターなどをバーベキューしていて、好きなだけ注文できます。
このビーチクラブでのバーベキューは、週に一度(?)、曜日限定で開催されているようです。

カシータ
カシータ
カシータ

外から見た、カシータの様子。
木々に囲まれているので、外からは覗かれません。

ハンモック

それぞれのカシータ専用に用意された、ハンモック。

ビーチに続く道
ビーチに続く道

カシータから、ビーチへと続く道。
僕らのカシータの場合、この道は15mぐらい?

ビーチに続く道

その道を抜けると・・・

ビーチ
ビーチ

びっくりするぐらい、きれいなビーチ。
こんなきれいなビーチに、人がほとんどいないのも驚き。
まるで島を独占しているような錯覚に陥ります。

砂で遊ぶあっきー

小麦粉のような砂で遊ぶ、あっきー。

ビーチチェア

ビーチチェア。
どこに行ってもバスタオルを用意するから、もって歩いてキープする必要はありませんよー、と案内の女性が笑いながら教えてくれました。

カシータへの入り口

ビーチ側から見た、カシータへと続く小道の入り口。

標識

その小道の傍らに立つ標識。
この小道までもが、それぞれのカシータの占有であることがわかります。感激。

夕焼け

夕焼け。

夜のカシータ

夜のカシータ。

ポストカード

カシータ内のデスクには、ポストカードが用意されていて、どこにでも無料で送ってくれます。

プレーヤー

CDプレーヤーと、DVDプレーヤーも用意されていました。
ただし、日本から持っていったDVDは、残念ながらリージョンコードエラーと出て、再生できませんでした。
現地のリージョンコードは3、かな?(日本は2)

CD

CDはあらかじめ3枚が用意されていて、BGMとして流れていました。
このCDがどれも良くて、売っていたら帰りに必ず買っていこうと話していましたが、案の定、忘れました。

クラブハウス

島の中央にある、クラブハウス。

プール

このクラブハウスには、プールやレストランなどがあります。

プールサイド

プールサイドには、こんな感じにデッキチェアが、いくつも並べられていますが、

プールサイド

一番奥に、こんな感じのベッドになっているところがあります。
(サラというそうですね。全部で3ヶ所あるそうです。:ママ談)
ここにゴロンと寝転ぶと、ボーイさんがすすすっとやってきて
「何かお飲みにナリマスカ?」(注:英語です)
極楽。

ライブラリ

クラブハウス内には、ライブラリと呼ばれる施設があって、棚にたくさんのDVDが並んでいます。
このDVDは自由に借りることが出来(借りるときは、スタッフに声をかける必要があるようです)、カシータに持ち帰って見ることが出来ます。
ただし、日本語字幕つきのDVDは見当たりませんでした。

奥の本棚には、日本人の方が置いていったと思われる、日本語の本もたくさん置いてありました。


ところが、予想外の事態が発生。
2日目ぐらいから、子供が熱を出してしまいました。
クラブハウスで相談したところ、すぐにドクターを呼んでくれました。
彼(Dr. Romという先生。たぶんアマンプロ専属?)には、本当にお世話になりました。
昼間元気になったように見えた子供が、夜になると熱をぶり返すの繰り返しで、夜に診に来てもらったり、朝に診に来てもらったり。
このときばかりは、自分でもびっくりするくらい、英語のリスニングが研ぎ澄まされました。
子供の一大事だから、普段使ってない脳が活性化されたのでしょうか?(苦笑
いや、そのときは笑い事ではなかったのですが。

結局、最終日の一泊はキャンセルし、マニラの病院に連れて行くことにしました。
マニラへの病院の手配も、すべて先生が行ってくれました。
マニラの病院(ASIAN HOSPITAL AND MEDICAL CENTER)の先生への紹介状を書いてくれ、マニラではアマンプロのスタッフがずっと付いてまわってくれる、マニラでの滞在ホテルの手配もすべてこちらで行うから心配ない、と言ってくれました。

マニラに着くと、一緒に同行してくれたのは、最初に空港で出迎えてくれた彼でした。
病院まで車で往復してくれ、ホテル(ペニンシュラ・マニラ)を手配してくれました。
彼も本当に親切にしてくれ、感謝感謝。

次の日の朝には、ホテルまで迎えに来てくれて、空港まで送迎してくれました。
彼に限らず、アマンプロのスタッフは本当にみな親切でした。

成田に着くと、
「これから行くから、診てくれー」
と広尾病院(夜間診療をしてくれる)に電話して、直接向かいました。
ところが、病院に着くとすっかり熱は下がっていて(飛行機の中ではまだ少しあったのに)、ケロっとしてました。
たはは。

もっと持って来れば良かったとつくづく思った物
飲みなれた飲み物
ホテルにも色々な飲み物が用意されていましたが、飲みなれたポカリスエットか麦茶しか口にしませんでした。ポカリの200mlミニボトルを6本と麦茶のミニパックを6本持参しましたが全然足りず、水分補給に苦労しました。
熱さまシート
2枚入りの1袋しか持参しなかったので、すぐに使い切ってしまいました。濡れタオルや氷嚢でオデコや体を冷やそうとしたのですが、嫌がって大泣きでした。
ご飯のレトルトパック
食欲が無くほとんど何も食べませんでしたが、マニラのホテルのビュッフェにあったかっぱ巻きを「うまっ」と言ってたくさん食べました。やはり食べ慣れた日本米が良かったようです。
<薬に関して>
解熱剤や抗生物質などは持参しました。ですが、かなりの高熱だったので、自分で判断して薬を与えることはせず、ドクターの判断に委ねることにしました。もちろん処方される薬は現地の物なので、どんなものなのか説明をしてくれるもののかなり不安でした。
by はは

はじめはあまり興味がなくて、ママに洗脳されながら行ったアマンプロ。
予想外のハプニングがあって、予定していたアクティビティのほとんどを体験できなかったけど、それでも大満足。
またぜひ行きたいところになりました。

素敵なアマンプロのブログ
アマンプロ旅行記 その7:おいしい生活
アマンプロのお気に入り:ビーチリゾートへ行きましょう♪
posted by ちち at 02:50| Comment(8) | TrackBack(0) | 海外旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。アマンプロを調べているうちにこちらにたどり着きました。今はブログお休みなのかな??アマンプロについていくつか質問させてくださいね。
1歳2ヶ月の息子がいるのですが、まだ離乳食完了してません。息子さん、滞在中食欲が無かったとのことですが、ホテルのベビーメニューなどにされたのでしょうか?
食べなれた物の方がと思い、レトルト物を持って行こうかと思うのですが、電子レンジが無いんですよね。。

アマンにはコインランドリーみたいなのありましたか?
最後に、帰りもアマンプロのラウンジで長時間時間をつぶすわけですよね?
質問ばかりですみません。宜しくお願い致します。
Posted by やもりん at 2006年07月07日 23:19
こんにちは、やもりんさん。

ママと一緒に書いていこうと始めたブログ、そろそろママが記事を書いては?と言っていたのですが、本人曰く、ママは文章を書くと眠くなる病だそうです(笑

僕らの場合、子供の具合が悪くなったことがあり、初日のバーベキュー以外はずっと、部屋でルームサービスを頼んでました。
メニューに、ハンバーグやスパゲッティーなどのお子様メニューがあったと記憶していますが、いわゆるベビーメニューの記載はありませんでした。
ただし、「子供が食べられるような、野菜たっぷりのスープを作ってほしい」などのような、メニューに無い料理をお願いしたりしたのですが、どれも快く引き受けてくれました。

電子レンジは無かったですが、大きなヤカン型の電気湯沸かし器があったので、レトルトを温められるかもしれません。
また、何か温めてほしい時は、お願いすれば引き受けてくれるんじゃないかなぁと思います。

コインランドリーは無かったです。
普通のホテルにあるような、ランドリーサービスはあります。
ママは、子供のスタイのような細々したものまで、全部ランドリーにだしてました。
自分たちで洗って外に干してみたりしたのですが、僕らが行った時期が雨期だったこともあり、全然乾きませんでした(苦笑

帰りは、僕らは最後の1泊をキャンセルし、マニラで泊まってから帰ったので、ちょっと時間が変則的だったと思います。
普通は、帰りの飛行機の時間まで、ラウンジで過ごすことになるはずです。
ラウンジは快適で、また、建物の外の敷地も囲われていて、門のところに警備員(?)がいるので、外から人は入ってきません。
子供が飽きてきたら、ラウンジの外を歩かせたり、飛行機を一緒に見たりして遊びました。

不測の事態がおこったアマンプロでしたが、機会があればぜひもう一度行きたいと思ってます。
Posted by ちち at 2006年07月09日 22:21
こんにちは。お返事有難うございます。
メニューに無いスープの件など、とてもとても参考になりました。
スタッフの対応が良さそうなので、レトルトも毎回温めをお願いするより、滞在中ボウルみたいなのをお借りするのも手だなぁ〜って思いました。
でも、私の英語はかなりやばいので、辞書は忘れちゃいけませんねf^_^;
簡単な翻訳機なんか欲しいなぁ〜

家は9月に予定してるんですが、今予約状況確認中です。既に2ヵ月後なので、ちょっとやばいかも。

ブログに載せてるお子さんの写真は、パパさんがが撮られてるんですか?とってもよく撮られてますよね。
子供の写真て正面から撮りがちですけど、後ろから撮られてる写真がどれも良い感じだなぁ〜って拝見してました。
Posted by やもりん at 2006年07月10日 13:48
初めまして、アマンプロの情報を得ようと検索していたら、こちらにたどり着きました。
私も子連れでアマンプロを考えていたので、とっても参考になりました。何より、ベビーのためのおもてなしがとってもかわいくて、こりゃ行くしかない!と思いました。できれば、自分がベビーになりたいくらい・・・無料で宿泊できるのに一番おもてなしされてるような・・・。(笑)
紹介していただいてる他のブログからディスカバリーツアーの存在を知りました。予算の関係上宿泊日数は最低限かな・・・と思ってたのですが、予定していたより1泊多くすることができました。親切な情報ほんとうにありがたいです。
いくつか質問があります・・・
1.ベビーカーは持参しましたか?
2.お砂場セットは日本から持参したものでしょうか?
3.島内は殺虫剤がまかれているのでしょうか?夜、虫除けなしで過ごせましたか?
4.アマンプロで用意していただいた紙オムツ等のアメニティー(無料?)は使用されましたか?やはり日本の紙オムツの方がいいでしょうか?
5.子供用のイスはありましたか?ポータブルチェアーを持参した方が無難でしょうか?
6.写真のあひるのオモチャはいただけるのでしょうか?セコイ質問ですね。(苦笑)
お忙しいでしょうねえ・・・このコメントをみていただけているかしら・・・お返事いただけたら嬉しいです。(ちなみに9月末に出発します)
Posted by ぷくぷく at 2006年09月07日 21:12
ぷくぷくさん、こんにちは。
お返事が遅くなって、ごめんなさい。
もうすぐ出発で、楽しみですね。

ベビーカーは持っていきました。子供が乗らなくても、空港などで荷物やお土産を乗っけるのに、便利でしたよ。
でも、島の中では使う場面は無かったです。

写真のお砂場セットは日本から持参した物なのですが、どうやらビーチクラブ(だったかな?)で、貸してもらえるようでした。

島内に殺虫剤が撒かれていることは無いと思いますが、カシータ内のアメニティ(無料)として、子供用の虫除けクリームや、確かベープマットみたいな物も用意されていました。

オムツは、我が家の場合、当時既にパンツタイプ(履かせるタイプ)だったので、用意されていたオムツは使用しませんでした。
でも、変な物ではなかったような・・・(ひょっとしたら、パンパースだったかもしれません。)

部屋の中に、ハイチェアーが用意されていました。
なにやら手作りっぽい、味のある感じでした(笑

あひるのオモチャなどは、持ち帰れると思います。少なくとも、我が家は持ち帰りました(苦笑

我が家も、10月にリベンジ(?)を計画しています。
お互い、楽しみですね。
Posted by ちち at 2006年09月10日 23:20
お礼が遅くなって申し訳ありません・・・
無事、帰国しました。おかげさまで素敵な旅となりました!
復習?にもう一度お写真をみせてもらいました。(笑)やはりうちは娘だからか?ベビーグッズがピンク系で揃えてありました。紙オムツはパンパースではなかったけど、しっかり使ってきました。あひるのおもちゃももらってきました。
ポストカードやフルーツも微妙に違うんですね・・・うちはシャンパンではなく赤ワインでした。好みまでわかってらっしゃるのか?(まさかね・・・)

一番心配だった英会話が到着直後解消されました。日本人スタッフのチエさんにすっかりお世話になりました!7月からこちらへ来たそうです。
チエさんの計らいでジェリーさんという男性スタッフにもお世話になりました。ジェリーさんが娘をだっこしてニモの見れるスポットへガイドしてくださいました。(シュノーケリング)

あっきーくん一家は10月にリベンジでしたよね?ぜひ楽しんできてくださいね!

アマンプチ情報:チエさんが日本にもアマンができるとおっしゃっていました。場所は秘密だそうです。
Posted by ぷくぷく at 2006年10月03日 00:16
おおお! なんと!?
日本人のスタッフが加わったのですか!
うーん、それは心強い。
やはりいざという時、日本語が通じるスタッフがいると、安心ですよね。
ちょっと込み入ったことを質問したいとき、英語でなんて聞いていいか分からなくて、それで遠慮しちゃったり。

んんん?
日本にもアマン!?
おおー。
それで、もっとお気楽に行ける値段だったら、いいなぁ・・・(苦笑
Posted by ちち at 2006年10月05日 01:43
はじめまして!

先週、アマンプロから戻りました!
こちらのサイトを大変参考にさせていただきました、ありがとうございました!
Posted by けいたのちち at 2008年09月04日 00:07
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